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【11月13日開催】ちば災害レジリエンス技術共創フォーラム~災害対策課題×技術×研究が生み出す防災ソリューションの未来~

タイトル 【11月13日開催】ちば災害レジリエンス技術共創フォーラム~災害対策課題×技術×研究が生み出す防災ソリューションの未来~
概要 ちば災害レジリエンス技術共創フォーラム~災害対策課題×技術×研究が生み出す防災ソリューションの未来~
内容 近年、頻発・激甚化する自然災害に対し、地域防災力の強化が重要な課題となっています。

本フォーラムでは、災害対策現場にあるリアルな課題を起点に、中小企業の持つ独自技術・ノウハウと大学の研究シーズを掛け合わせることで、新たな防災ソリューションを共創する場をつくります。

産学官がつながり、千葉県の災害レジリエンスを高める、新しい防災ソリューションの種が、ここに。

あなたの参加が、次のイノベーションを動かす第一歩になります。ぜひご参加ください。


1.開催日時
令和8年11月13日(金)13:00~16:30(12:15受付開始※フォーラム開始前にもポスター等ご覧いただけます)

2.会場
ホテルポートプラザちば 2階 ロイヤル(千葉市中央区千葉港8-5)

3.対象者
千葉県内中小企業事業者、自治体関係者、大学等関係者、支援機関関係者

4.定員
100名(先着順)

5.参加費
無料

6.プログラム
基調講演Ⅰ「防災における産官学連携と価値創造」
講師:株式会社ウェザーニューズ 陸上気象事業部 萩行(はんぎょう) 正嗣 氏

基調講演Ⅱ「相次ぐ大地震・激甚豪雨の教訓をどう生かすか」~災害に負けない千葉県のレジリエンスな防災を考える~
講師:千葉科学大学 学長 藤本 一雄 氏

ポスターセッション&ネットワーキング

企業・大学・研究機関・自治体が一堂に会し、技術と課題の出会いをデザイン(出展者はチラシの裏面に掲載しています)

パネルディスカッション

「そのとき、誰が、何をする?~企業・大学・自治体でつくる“災害に強い千葉”~」

ファシリテーター:
(公財)千葉県産業振興センター 新事業支援部 産学連携推進課長 小川 恵美
パネリスト:
株式会社ウェザーニューズ
陸上気象事業部 萩行正嗣 氏

千葉科学大学
学長 藤本 一雄 氏

千葉県防災危機管理部危機管理政策課地域防災支援室
主幹兼室長 安達 亮二 氏

7.主催
公益財団法人千葉県産業振興センター

8.申込方法
申込フォームよりお申し込みください

9.申込期限
令和8年11月10日(火)

お問い合わせ
公益財団法人 千葉県産業振興センター新事業支援部産学連携推進課
電話: 047-426-9200
ファックス: 047-426-9044
関連リンク
チラシ
申込フォーム
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掲載期限 2027-03-31

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